横浜市は今年から、ゴミ減量作戦を展開中だ。
名付けて、G30作戦

ゴミの量を30%減らせば、新しいゴミ焼却場を建設する為の費用600億円が必要なくなる???
故に孫達に税負担をかけなくて済む(^O^)/

と言うのが大赤字都市横浜市長中田の論理展開だ??(゜Q。)??

春から、ゴミは大きく三方向に分別。
更に・・・

*生ゴミ
*プラスチック関係2方向
*瓶・缶
*粗大。
etc
細かく分けて出すのを強要(´?`;)されている。

これに伴い横浜市民は、
分別しやすいポリのごみ箱を新たに買い。

一週間のうち実に五日もゴミの日が出来た。

これに伴う公務員の手当お金は当然増えただろう拍手

我が家付近はプラスチックが水曜日一日だが
実はこの日が一番ゴミの量が多い。

今のままでは、プラスチックゴミは減らないし益々増えていくだろう。

横浜市職員、清掃の係の知り合いによれば
今の横浜市の焼却場は別に一緒にもやせるし全然問題ない(*_*)と言う。

人件費と焼却場建設費・・・
将来の子孫に負担をかけないために我々に負担をかけている・・・。

ろくに都庁に出勤しない石原都知事同様、
こちらもろくに出勤しないとブーイングの横浜市長中田のえらそうなパフォーマンスだ。

ゴミは減らしたいが商品包装を変えない限り

根本的な問題解決にはならないのだ!

この作戦で儲けたのは???

ポリのゴミ箱製造メーカー
*アイリスオーヤマ
*レック
*天馬
そして、ごみ袋メーカー???
そして、最大の儲け社員は???
横浜市職員・清掃関係者かもしれない。

大阪市のように大雑把ななんでもええでぇぇ・
一緒に燃やせ!!(ビン・缶除く)

コレに限る。

ダメだろうか??

年末年始・・・
ごみが多い季節・・・

憂鬱だ。